
茨城県(水戸市)/県庁所在地
真ん中ほどに見える、立派な建物♪
これが茨城県庁です。
茨城という名の由来ですが、一説に、賊を討つために茨の城(柵)を築いたことに由来するといわれています。。読みについては、カ行音が濁音化する茨城弁(東関東方言に属する)の特徴もあり、「いばらぎ」と認識される場合も多いが、日本語共通語としての正式な読み方は「いばらき」で、大阪府茨木(いばらき)市と同じ。
じつはこれも調べていて初めて知りました。
しらない方、多いんじゃないかな・・・
パソコンの漢字変換機能では間違いにも対応するため「いばらぎけん」と打ち込んでも「茨城県」が一発変換されます。一方富士通のワードプロセッサは「いばらき」では変換しないそうですww
県庁所在地のある、水戸市について・・・
水戸徳川家所縁の地として、水戸黄門(徳川光圀)、梅の名園偕楽園で知られ、毎年2月には水戸の梅まつりが、8月には水戸黄門まつりが開催されています。明治時代以降は、納豆の生産と消費が盛んになり、水戸納豆として親しまれ、納豆早食い世界大会も開かれています。
水戸の納豆といえば有名ですよね。
管理人は・・納豆はにおいがダメで食べられませんが・・・(^^;;
水戸や、茨城については詳しく茨城県庁のホームページでどうぞ♪

